台風の被害に遭われたかたがたへ。
地震の被害に遭われたかたがたへ。
悲しくも、大切な尊い命を失われたかたがたのご冥福を、心よりお祈り申し上げます。
ご遺族のかたがたには、心よりお悔やみを申し上げます。
怪我を負われたかたがたには、1日も早いご回復を、心よりお祈り申し上げます。
被災されたすべてのかたがたにお見舞い申し上げ、1日も早く、日常を取り戻され、すばらしい復興を遂げられることを、心よりお祈り申し上げます。
すべての人たちが幸福でありますように!
そして、もし戦争が起これば、私たち一人一人が、もっと悲惨な光景を、まのあたりにすることになるでしょう。
戦争が起こりませんように!
わたしたちが、戦争を起こしませんように!
すべての人たちが幸福でありますように。
心を込めて。
祈りを込めて。
一人の信仰者として。
Pllas Tritogeneias Masahiro Thorii(鳥居正宏)
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一昨日(2007年7月16日)の掲載記事で「緊急告知」として報告させていただきました、公明党支持者(創価学会婦人部)による選挙違反(戸別訪問)についての追加情報をお知らせいたします。
大阪府警察本部ならびに私の居住地(大阪市内某区)の所轄警察署も、ともに「調べる」との判断を下した(「組織的・計画的にやっている可能性もある」とのコメントもした)事をうけ、昨日(2007年7月17日)、私が以前から何かとお世話になっている、毎日放送局報道部にも、この公明党支持者の選挙違反(戸別訪問)についてと、これに関する公明党大阪府本部の無責任なコメントについての情報を提供しました(ニュースとして、取りあげてもらえるかどうかは、まだわかりませんが)。
選挙違反は、民主主義の根幹にかかわる重大事、民主主義そのものに対する全否定の行為です!
正義に反し、法を犯してまで集票して権力を手中におさめ、そうして憲法を変え、この国を、戦争をする国にしようと目論む社会悪・組織悪を、私は絶対に、断じて許せません!
私は、現憲法と平和を愛し護り通すと決意をした市民として、かかる社会悪・組織悪に、強い怒りを感じています!
どうかみなさんも「くちコミ」「ブログコミ」でのご協力を!
【追記1】
2007年7月22日追記。
創価学会は、地域の隅々にまで組織網を張り巡らせている全国組織ですので、選挙違反(戸別訪問)の一件について、念のために昨日(2007年7月21日)警察庁へもメールで通報しておきました(もちろん、大阪府警察本部にも、私の住んでいる地域所轄の警察署にも、そして今回の警察庁にも、その婦人部の居住地と実名は示しています)。
公明党を支持しない市民には暴言を吐き(私は、その婦人部に「あんたは勉強不足や、もっと勉強しなさい」と怒鳴りつけられるように捨て台詞を吐かれたのです)公然と選挙違反を行って集票する宗教団体は、いかがなものか。
なお、大阪府警に問い合わせた結果、すでに捜査に着手したということです。
選挙まであと1週間です。創価学会員も激しくうごめくことでしょう。
いま、全国の警察署には、選挙違反捜査担当部局が設置されています。創価学会員の動きが「怪しい」「おかしい」と思えば、すぐにお近くの警察署(交番ではなくて本署)に相談をしてください。
ちなみに、特定の政党支持者による投票所への連れ出し(投票所までの「拘束」と投票の「強制」)や、投票直前での特定政党や特定候補への投票要請や示唆、そして投票後に個人的に「どこの党に投票したのか」や「誰に投票したのか」または「ちゃんと○○党に入れてくれたのか?」「○○候補にいれたか?」などとを聞き出すこと(投票の秘密の侵害)も、公職選挙法違反になります(これは創価学会の常套手段です)。
おかしいと思えば、迷わず最寄りの警察署へTELです!
民主主義のルールを守らず、法律を犯してまで票を集めるような汚い事を平気でする宗教団体の人達は、どんどん警察にしょっ引いてもらいましょう。
巨大な組織悪に対しては、時々私たちの目の前に現れる小さな悪の片鱗(選挙違反など)を、1つ1つ摘みとってゆくことが、私たち一般市民にできる最善の方法だと思います。それが社会を良くし、健全な民主主義を推進するための、私達1人1人ができる唯一のことなのだと思います。
なお、公明党支持者(創価学会婦人部)による選挙違反についての、7月16日、18日およびこの22日の3件の告発記事は、大阪府選挙管理委員会ならびに警察とも確認をし「その内容は事実を公表しただけのものであり、特定の政党や候補者などへの攻撃・運動妨害にはあたらないことから、選挙違反(選挙妨害)にはならない」と保証をしていただいておりますことを、ここに明記しておきます。
【追記2】
2007年7月28日 追記。
創価学会本部のドメイン(pxy1.soka.jp)およびその類似ドメインから、2007年7月27日までに、繰り返し頻繁に、このブログへのアクセスがあったことが、このブログを管理しているFC2サーバおよび外部のドメイン専用検索サーバによって判明いたしました。
大阪府選挙管理委員会ならびに警察とも相談し、このブログの安全および現実生活上でも、創価学会会員による不当・違法な妨害・暴力行為から私の身の安全を守るために、このブログでの上記関連ドメインからのコメントやTBは禁止(サーバーレベルでの排除)措置をとるとともに、私の携帯電話から、警察署の担当部署刑事への直通の電話番号も教えていただき、登録いたしました。
違法行為を行う構成員の居る巨大宗教団体には、毅然とした対応をさせていただきます。
また、補足ですが、創価学会は、公安警察・公安調査庁の監視対象になっていたこともあることを、ここに明記しておきます(現在は公明党が与党になっているので、監視対象からは外されています)。
しかし、正々堂々と、宗教精神に則って宗教活動をしない宗教団体は、オウムとそっくりです。
それから、創価学会は、フランス議会から、正式にセクト(カルト)宗教団体として、国家の監視下におかれ、その活動は厳しく制限されています(EUレポート。フランス議会公開議事録より)。
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