「投票による市民革命」への賛同の拍手、ありがとうございます。
とっても、とっても嬉しいです!
かつて、「●●党をブッ壊す」と「改革」「改革」と唱えて豪語し、人気を博した人と、その人たちに寄り添って暗躍跋扈した宗教政党は、「改革」の名のもとに、実際には、社会秩序と市民生活、そして年金問題や閣僚の失言などでは、市民から国家・政府に対する信頼、すなわち「国家・政府の信頼性」「国家の品格」までをも「ブッ壊して」しまった。
そしてこんどは、『憲法』をブッ壊し、「平和」をブッ壊わそうとしている。
『日本国憲法』における最大・最高の「誓い」である、第9条の「非武装・戦争放棄」。これは世界に例のない、人類史上初の、最も「美しい」条文だ。その第9条の崇高なる誓いをも、彼らはブッ壊そうとしている。いったい、それのどこが「美しい国」なのだ!
もう、これ以上「ブッ壊」わされてたまるかっ!
日本人は、喜怒哀楽を余りあからさまにしない、という奥ゆかしさがある。それが日本人の美徳であり、すばらしい民族性でもあると思う。
しかし!
しかし、時には「本気で」怒らなければならない!
私たちの子や孫が、戦場で人を殺すことのないよう、戦場で人から殺されることのないよう、いまこそ、私たちは本気で怒らなければならない。
なぜなら、彼らは、私たち、そして私たちの子や孫の「いのち」までをもブッ壊わそうとしているからだ。
殺してしまってからでは遅すぎる。
殺されてしまってからでは遅すぎる。
いまこそ、本気で怒って、怒りの1票を投じる時!
「その時」が来ているのではないか。
もう、これ以上「ブッ壊」わされてたまるかっ!
今度は、私たちが、彼らを「ブッ壊」す番だ!
私たちは「1票」という最強の武器を携えて、
いざ、投票へ!
いざ、投票による「市民革命」へ!


