中国チベット自治区ラサで発生した僧侶や市民らと治安部隊との衝突事件について、福島党首は19日の記者会見で「死傷者が出ていることについて、大変懸念し、注視している。(チベット少数民族の)表現の自由は基本的人権として尊重されなければならない。対話による平和的解決を望む」と述べた。
【出典】
『社会新報』 2008年3月26日号 第2面
【鳥居註】
おそらく日本の政党で、この問題について公式に「党」としての意見表明をしたのは、この社民党が最初ではないでしょうか? ←間違っていたらすみません。
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