これでは、詐欺まがいといいますか・・・
依頼者からすると博打といいますか・・・
弁護士のプロフィールには「何勝、何敗、何分け」かが明示されていないと、どれだけの「実力」を持った弁護士なのかが、これから事件の解決を依頼しようとしている一般庶民には、まったく解りません。
弁護士のプロフィールには必ず「何勝、何敗、何分け」と明示する法律を作っていただきたい。
さらに、一級弁護士・二級弁護士・三級弁護士などと、その実力に応じて、3年に1回くらいの国家試験で、明確にランク付けし、落第者には、次の試験に合格するまで資格停止処分(弁護士活動の禁止)としていただきたいと、ここに提案いたします。
そうでないと、依頼者はその弁護士の実力について、何も知らないまま事件の解決を依頼して、その結果、「こんなハズじゃなかった」という解決しかしてもらえなかったり、途中で契約を破棄されたりする「詐欺まがい」「契約不履行まがい」が起こりますから。
真の職人は、その技に人間性が現れてきます。
人間性を磨けば、おのずとその技も磨かれます。
技を磨こうとすれば、人間を磨かねばなりません。
弁護士にも、輝く「職人魂」を持っていただきたい。
そのためにも、そして一般庶民の誰が見ても明確に判断できるように、弁護士のプロフィールには「何勝、何敗、何分け」を明示することを法律で義務付け、さらに一級弁護士・二級弁護士・三級弁護士などと、その「技(力量)」による格付けも定期試験で明確化して、明示していただきたい。
そうすれば、ダントツで日本一逮捕者(詐欺、横領、セクハラ)を多く排出してやまない、「日本一の悪の弁護士組織」「日本一、カネと性欲にまみれた」大阪弁護士会でさえも、何とかなるでしょう。
是が非でも、わたしたち庶民・大衆の目線に立った弁護士活動が行われるよう、私たち庶民のために、弁護士の実力を明示し、それを格付けするための立法をしていただきたい。
民主主義国家における「法律」は、市民共有の財産の筈です。その「市民共有の財産」を、弁護士は「商売道具」「金儲けの道具」としているのです。
私たち市民の財産を、弁護士は「商売道具」「金儲けの道具」としているのです。民主主義の理念に反しています。この、「事実」「現実」から、目をそむけてはいけません。
弁護士は、けっしてブルジョア的特権階級、市民からの搾取者であってはならないと、私、鳥居正宏は切に願い、ここに提案いたします。
裁判員制度などは、愚の骨頂です。いまでも大阪弁護士会のような「巨悪の枢軸」「黒い巨塔」が司法に関わっているうえで、裁判員制度などを導入すれば、ますます司法・法廷を混乱させてしまいます。
日本全国の弁護士組織の大掃除が、何をおいても、まず先です。
国会議員のみなさま、この提案について、真剣に考えてみてください!
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