きょう(もう昨日になりましたが)は、私に対する例の(6月から現在まで続いている)名誉毀損事件で、大阪簡易裁判所での民事訴訟費用の見積りと説明とを受けた。といっても、民事訴訟は、警察が犯人を逮捕し刑事罰が確定してからの予定なので、そう慌てる必要もないのだが・・・。その後浪速警察へ新事実を含めて3回連絡し、協議を行う。そして党大阪府連合へも電話。
何かと疲れました。
少々の馬力不足を感じている今日このごろ。
みなさま、夏の猛暑の疲れが出てくる頃ですね。ご自愛ください。
私は、英語の読み書きはほとんど苦になりませんが、うまく話せないのです。
現代ギリシア語も、少々の読み書きはできますが、ほとんど話せません。
イタリア語は、辞書を片手になんとか読むことだけはできる状態です。
どれも中途半端・・・。
英語(とくに英国式英語)、現代ギリシア語、そしてイタリア語を、読み、書き、話せるようになることが私の目標です。
とりあえずは、独学で英語とギリシア語の基礎から勉強をしなおしていますが。。。
語学に達者なかた、独学でお金をかけずにできる良い勉強法があれば教えてください。
ペラペラに話せるようになる良い薬など、ないものでしょうか(笑)
追伸...
先日の記事「街宣とビラくばり、そしてデモな日々」(http://tokidokilogos.blog109.fc2.com/blog-entry-213.html)で、「9月15日には天気が良ければ、先日知り合った社民党の京都府向日(むこう)市議、飛鳥井けい子さんらによる京都市内での反戦デモにも参加しようと思っている」と書きましたが、明日(9月15日)急に神戸で人と会わなければならなくなり、京都での反戦デモには参加できなくなりました。飛鳥井さん、ごめんなさい。来月には行きます
昨夜(2008年9月5日)の早い段階から、PCの不調でネットに接続できず。フリーソフトでポートの転送速度を上げようとしたのがいけなかった。レジストリが壊れた。今日のお昼すぎにようやく復活。
今日(9月6日)、夕方5時から6時まで、JR大阪駅前で社民党の街宣車とともに、街宣&ビラくばり。これは、社民党大阪府連合が毎月6日に行っている恒例の活動。充実した楽しく勉強になる1日だった。近日中にはポスティングも予定。社民党は、働く立場の人たちや、弱い立場の人たちに寄り添い、ともに闘い、力の限り応援する。
9月15日には天気が良ければ、先日知り合った社民党の京都府向日(むこう)市議、飛鳥井けい子さんらによる京都市内での反戦デモにも参加しようと思っている。楽しみ。
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誰が新しい自民党の総裁になっても、
それは自民党内だけでの内輪の話しである。
つねに自民党の総裁イコール内閣総理大臣だとは限らない。
昭和22年は、社会党中央執行委員長が内閣総理大臣だった。
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最近、とくに感動したことば。
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政治は、未来への創造行為、
しかも実に多くの人と手をつないでやっていくドラマ
(福島みずほ)
【出典】
『みずほと一緒に国会へ行こう会ニュース』 08/09/01号(No.39)
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アフガニスタン復興のために、アフガニスタンの大衆の中に飛び込んで、大衆のために力を尽くしてこられた、ペシャワール会の伊藤和也さんが拉致され、亡くなられました。
伊藤さん、ほんとうにお疲れさまでした。
アフガニスタンの人たちは、あなたの事を忘れないでしょう。
どうか、ゆっくりとお休みください。
それにしても、アフガニスタンを、イラクを、中東を、このような悲惨な状況にしてしまったのはどこの誰か!
償え!
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速報!
京都に新政府樹立!
京都迎賓館内で組閣中。
― 日本は、関ヶ原を境に東西両政府に分割 ―
京都に新政府が樹立された。京都に政府が樹立されるのは、明治維新・東京遷都以来。このことにより、日本は関ヶ原を境に、東日本政府と西日本政府に分割される。 なお国民は、支障なく自由に関ヶ原を越えての移動、移住、交流が両政府によって保障されている。
東日本政府は、従前のようにアメリカ型の自由主義・新自由主義路線で民間の力を頼りにした政策を展開する。また『日本国憲法』の改正をして軍備を増強し、小さな政府を目指す。
一方の西日本政府は、西ヨーロッパ型の社会民主主義政権で、現行の『日本国憲法』を堅持し、西日本政府内に最高裁判所を設け、その一部局として「憲法裁判所」を新設し、ドイツのような抽象的(積極的)違憲審査を行う。
軍備においては、西日本政府は、自衛隊を違憲だとして管掌域内の自衛隊の武装を完全に解除させ、「国際災害救助隊」(International Rescue : 略称IR)として再編成する。また米軍に対しても主権の侵害だとして管掌域内からの全面撤退を求め、軍備なしでの高福祉国家を目指す。万が一の有事の際には、国連やEUなどの国際機関および国際司法裁判所(ICJ)、国際刑事裁判所(ICC)などの国際司法機関に調停・支援を求める。
以上、昨夜私が夢の中で見た新聞記事の話でした。